ガッツリらーめん@伝堂 650円

いわゆる二郎インスパイヤですか?まあ、本家食べたことないのでなんとも言えませんが。
ニンニクは抜きで。
単純に他のメニューと比べてもこの野菜量はいいですね。キャベツが良いです。
自分の場合はこれぐらいの量でぎりぎり飽きずに食べられる範囲。
もともとこの店は濃い方のラーメンだと思っているけど、これならなんとかさっぱりとはいかずとも行けるんではないかと。
今日は打ち合わせでとーえーへ。
一ヶ月間隔なんだけど妙にスパン短く感じます。
実作業とかは前のがちょい前までやってたからかな。実時間以上のずっとやってる感。不思議だ。
なんかこういう時間のゆがむ感覚ってたまにありますね。異様に短く感じたり長く感じたり。
こういうの自由にコントロールできたらいいのにね。
特にアップ時とか。
昨日も日中は寝やすいばっかりりほぼ寝て過ごして終わったんですが、夕方起きてご飯作ってのんびりしてたらまた眠くなったり。
21時の段階でうつらうつらときて、ちょっと前まで寝ててここで寝るのはまずいとわかっていたんですが、起きてらんないって感じで睡眠。
起きてみると2時とかだったり。
あー、こりゃ随分早起きですね…。
起きて時計見たあたりで、もうこりゃ寝なすのは無理だなと覚悟。無理矢理布団に入っても汗だけかくコースです。
ちょうどスカパーで撮った番組とかがいつ消化するんだ状態だったので、この機会にと朝までちまちま見ておりました。
そんなわけで早起きで仕事行きましたが、やっぱり14〜15時あたりがこういう状態のとき一番つらいですね。お昼寝タイムにぐわーってきます。
ここさえ超えればなんてことありませんが、そこのラインだけは本能に完敗です。
調整失敗は何回もありますが、毎回そこがたいへんです。克服は無理でしょね。徹夜仕事んときも夜よかそこがきついですし。
久しぶりになんか作ろうかなって気分になってチャーハンとか作ったり。
ただのチャーハンも味気ないのでレタス半玉の買ってきてレタスチャーハンです。
たまに店でレタスチャーハンとか食べるけど、普通のやつより好きなんですよね。
自分で作ったらどうなるかなあと思ったけど、思ったよりはちゃんとできたです。見た目はなんかアレな感じで写真とかは撮らなかったけど。
ご飯の合間にしゃくっとレタスの食感と水分がはさまるのがいいですね。
ただ、作り終わった後はなかなか調理の臭いが部屋からとれなかったり。
麺類とか茹でたり、ご飯炊いたり程度の料理はよくするけど、炒め物とかは結構久しぶりだったんで、あーそういえばこうだったなあなんて、ちょっと懐かしい感じ。
そういえば、最近ご飯とかはめんどくさくて弁当とか作ったりしなかったけど、たまには作ったほうがいいかもなあ。値段も安く済みますし。
先週の土曜の天気崩れて以降、ずっと涼しい日が続いてずいぶん寝やすくなりました。
そこまでは鬱陶しいぐらい暑くなり続けていたたけに、そこで線引いたように気候変わったのはびっくり。
おかげでそろそろ夜勤時に眠りが浅くなりそうな気配だったのに毎日ぐっすりですよ。
ありがたいんだが、いいのか?って気がしなくも無いです。
まあ、ここまできたならいっそ梅雨入るまでこのまま過ごしやすく行って欲しくもあります。
夜勤の天気良いうちに毛布洗っとこうと思って洗濯機の蓋開いたのですが、なんかちょっとカビくさかったり。
あぁ、そういえば全然洗濯機自体の清掃ってしてなかったなあ…。というわけで、速攻で洗濯槽クリーナー買ってきてセットするのです。
とりあえず洗剤入れて水位限界まで水入れててって所でふと気づいたのですが、水位いっぱいにする方法がわからない。
マニュアル見ながらやってみてもいまいち思い通りのとこに行かない。
そうか、全然じゃなくてこの洗濯機になって一度も洗濯槽クリーナー使っていなかったのか…。乾燥機能で水分ふっ飛ばしときゃ大丈夫だろうなんて感じでやっていなかったのでした。
水位自体は結局水をを直接洗濯槽内にどばーと入れて対処。
それでなんとかするのでした。
終わってみると臭いは、ばっちし除去。科学の力は凄いなあ。
乾燥で水分飛ばすから大丈夫ってわけでもなくて、動かさないときでもなんだかんだで、ベランダで置いている分いろいろさらされているんだら、ちゃんとこういうのはやらないとねってことですね。
夏場は特に気をつけよう。
オフィスグリコをあさって、今回はこんなおやつを。

堂々ロール。アイスのロールケーキかー。
木のへらスプーンはあっても、いわゆるちゃんとしたスプーンは無かったので素手で食べてみました。
すると指先がえらい冷えて&にちょにちょして、あ、こりゃちゃんと別皿とスプーン用意して食べなきゃいけないものだったんだなあと。
スポンジ部分とアイスの相性は思ったより良くて、味はなかなか。
GW中はスカパーの録画とか重なったりしたので、整理しようと思っていたのですが、そこでいろいろ問題発覚。
日曜の天気崩れた分のゲームセンターCXの録画は撮れていませんでした。
録画時、録画のマークは点灯していたし、履歴には失敗した可能性がありますの注釈つきで残っていたけど録画本体そのものはどこにもない。まさか、数分の乱れで8時間だか9時間の録画全部消え去るなんて思いもしなかった…。保険かけての本体録画が完全にアダに。
本体録画といえば、あとからダビングがどう設定してもDMR-BRT220だと失敗したり。
録画中はちゃんと録画している状態なのですが、終わる瞬間にキャンセル状態に。最後の認証的な部分のつまずきっぽいけど、なんだろう。試しに10分ほど撮って試すときちんと移動できるのである一定以上の時間だとアウトみたいだ。
リアルタイムのスカパー!HD録画は失敗しないのだけど、こっちがうまくいかないというのは、ちょっと盲点過ぎた。
スカパー!ダビングに関してはDBR-Z160でうまくいくので、当面は使い分けするしかないか…。ただ、すでにBRT220で失敗したやつは内部で半端に終わったものとして扱われていて、本体でみたり、再びBRT220にダビングするのはできますけど(まあ失敗するが)、Z160に送ろうとするともう消えている宣言されます。よくわかりません。
録画予定ダブったときは番組情報なくていいのを本体録画だな。
まだまだ、スカパーの録画は奥深いな…。環境にもよるんだろうけど、いろいろとシチュエーション毎のやり方考えないといけません。
原作の忠実なダイジェスト映画というのが、一言であらわせる形かと。
ビジュアルイメージがかなり良好でよく揃えられたもんだという軽い驚きでもあります。
それだけになんで実家が一軒家だったのはなんでだろう。見栄え的な問題なのかな。なんか不思議でした。
ストーリーも序盤からまんま拾っていく形。ですが、ほんとに順に追っていってるので2時間の映画に収めようといろいろはしょり気味。
あちこちで無茶というか、細かいところでいろいろすっとばしているので、えっここの話こんだけ!?みたいなところも。原作の忠実な映画化ならではの感覚ともいえるですね。
ただ、そんな順にちょい飛ばしつつも追っていただけにラストのスーパーダイジェストタイムはもう驚くというより、ええぇぇぇーーーっとなったりです。前後編でやるつもりだったけどやっぱりやめました級の超スピード。
あれはどうなんでしょうな……。
しかし、ここ数年のJAXAはどれだけの作品の撮影に貢献しているんだろう。下手な撮影所よりもロケ地として採用されてますね。。
今年もそろそろかなということで、髪を切りに行きました。
床屋のおばちゃんともそろそろ来ると思ってたよーなんて話をしたりとかなんとか。
毎年恒例というパターンだとそれだけで話が早くて助かりますね。
今回もさっぱり切ってもらいます。
家出る前かなり暑かったので、切って外出た後の気持ちよさはたまらんです。
ただ外は曇天で嫌な予感がしたので速攻で帰ったのですが家に着くとほぼ同時に土砂降りが。
あぶなー。ほんの1時間ちょっと前までは快晴だったのにおっかねえ。
天気変わりやすいにも程がある。
そこで、ふと嫌な予感して撮っている最中だったスカパーをつけてみるとブロックノイズでまくり。録画停止までは行かなくてもこれはひどい。
なんというか、再放送されにくい番組のときにこれはほんと勘弁して欲しいなあ。
しかし、今日だけじゃなく、この所謂GWの間って天気の不安定さが半端無くていろいろ参るですね。
変な日に洗濯とかしてなくて良かったですよ。
観たのが公開週金曜レイトショー、しかもGW中ということもあってほぼ満席。余裕かまして家ゆっくりでていたらあやうくあふれるとこでした。
前半原作実写再現というそれだけで勝利という描写。
外国モブの中に放り込んだ主役の違和感の無さという、その描写だけでもう勝ったも同然でしょう。それだけですでにおもしろいというのはちょっと反則だと思いました。
日本パートのおじさん連中も忠実すぎて素晴らしい。
わりと忠実にしていただけにちょくちょく挟まれるヒロイン描写に違和感。
そのヒロインも言葉覚えてトリップしてからは映画の中にきちんと組み込まれて、そこから原作再現としてでなく映画テロマエ・ロマエとしての体をどんどん形作っていたのはいいと思いました。
落ちとしてトリップの理由をオリジナルで作っていますが、一本としてまとめるとしてはいい落としどころかと。
基本的に脇のおじさん連中のキャストとかいいので、それだけでおもしろいですね。謎のオペラ歌手も良かったです。
落ちはありがちですが、王道的なものでそれはいいのですが、それに続くEDの絵とは直接繋がった感じじゃないので、ちょっと違和感というか居心地の悪さを感じました。そこはちょっと惜しかったかなあと。
先月の本類の値段の合計は6966円でした。
おぉー、かなり少ないぞ。ただ、先月に関しては中盤以降いろいろタイミング合わなくて本屋行ってないので今月に持ち越しなのもいっぱいなのでした。それ足しても大台には行かないはずではあるけど。
まるまる動物記はまさに氏にしか描けないオンリー漫画。ほんとに丁寧に調べてその上でがっり噛み砕いています。そこにさらに専門の方の突っ込みコラムが毎回入ってて、普通ならここ違うぞみたいな突っ込み入るやつとかってあんま面白くないけど、これは二つ合わせて完成という面白さ。人によっては野暮というかも知れないけど、自分には見事な組み合わせ。他の人が真似ても多分失敗するかと。
島の人はよくぞこれだけの歳月をかけて一冊の本にしたもんだと関心。自分が知ったのはスペシャルで巻末に乗っているとこからなので、序盤とか知らなくて楽しめました。
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